2021年11月12日(金)、サーティーホールにて、小学生応募966名、中学生2637名の中から選ばれた小学校6年生5名、中学生5名の「弁論」、および小学生5年生による「1分間スピ-チの部」出場児童12名を加えた22名による発表が行われました。

 

大東ロータリークラブでは、今年も大東市子ども発達支援センターの運動会へのスポーツドリンクの差し入れを、会長・幹事と共に令和3年10月14日(木)にお届けさせて頂きました。

残念ながら、本年度は10月16日(土)に開催ではありましたが、新型コロナウイルス感染防止の観点から、運動会への参加はできませんでしたが、秋晴れ注ぐ中、元気一杯に汗を流す子供達の笑顔を思い浮かべながら、一日でも早く子供達と一緒に行事に参加できることを願っております。

 

大東ロータリークラブでは、今年も大東市こども発達支援センターの夏祭り(本年度はお楽しみ会)へ

会長、幹事と共に令和3年7月13日(火)にジュースの差し入れをさせて頂きました。

残念ながら昨年同様、新型コロナウイルス感染防止の観点からお楽しみ会に参加は出来ませんでしたが、一日でも早く、こども達と一緒にイベントに参加できる日が来ることを願っております。

 

当クラブでは、クラブビジョンを策定し、会員拡大向けのパンフレットを作成いたしました。

 

クラブの活動内容やロータリーの奉仕、ロータリーの歴史など記載しています。

多くの方が大東ロータリークラブに興味を持ち、入会していただけたると幸いです。

皆様どうぞよろしくお願いいたします。

 

会員拡大パンフレットのダウンロードはこちら

 

3月13日に姉妹クラブである台北雙溪ロータリークラブの設立30周年記念式典が行われました。

姉妹クラブ締結更新の式に佐藤会長、東村幹事、国際奉仕委員長西山がZOOMにて参加し、

締結更新とプレゼントの交換を無事に完了いたしました。

昨年からの新型コロナウイルス感染症の影響でインターアクトクラブの事業・活動が制限される中、この状況でも行えるリモート会議やリモート交流会に対応可能な下記機材一式を寄贈させて頂きました。2021年3月16日の例会後、佐藤会長・東村幹事と大阪桐蔭高校に伺い、贈呈式を行いました。

・ノートパソコン 1台
・スピーカーフォン 1台
・プロジェクター 1台
・HDMIコード 1本
・ビデオカメラ 2台
・HDMIコード 2本
・カメラ用三脚 2台
・HDMIセレクター 1本
・HDMIコード 1本
・ビデオキャプチャー 1台
・ボストンバッグ 1個


インターアクト委員会

大東ロータリークラブでは、毎年、大東市子ども発達支援センターの卒園式に参加させていただくとともに、センターに通う子どもたちへの差し入れを行って参りました。

今年も、例年通り、子どもたちへの応援の気持ちを込めて、卒園式に際して差し入れを行いました。

ただ、残念ながら、本年度につきましは、新型コロナウイルスの影響で、卒園式につきましては関係者のみでの開催となってしまいました。

子ども発達支援センターの卒園式は、心温まる気持ちにさせていただける貴重な場であるだけに卒園式への参加がかなわなかったことは残念でなりませんが、大東ロータリークラブ一同、子どもたちの卒園を心からお祝い申し上げますとともに、新たなステージでの生活が実り多きものとなることをお祈り申し上げます。

そして、来年度こそ、子どもたちの笑顔を間近で見ることができることを大東ロータリークラブ一同、願っております。

 

大東ロータリークラブでは、毎年、大東市子供発達支援センターのクリスマス会に参加させていただくとともに、センターに通う子ども達への差し入れを行って参りましたが、今年も、例年通り、子ども達への応援の気持ちを込めて、クリスマス会への差し入れを行いました。

ただ、本年度につきましは、新型コロナウイルスの影響で、関係者のみでの開催となり、夏祭り、運動会に続き、大東ロータリークラブとしてクリスマス会への参加がかなわなかったことは残念でなりません。

大東ロータリークラブ一同、一日も早くワクチンが普及し、子どもたちの心からの笑顔を見ることができることを願うとともに、子ども達と一緒にイベントに参加できる日が来ることを願っております。

当たり前のことが、当たり前のようにできる日常が早く戻ってきてくれるよう願うばかりです。

 

 

大東ロータリークラブでは、毎年、大東市立子ども発達支援センターの運動会に参加させていただくとともに、センターに通う子ども達への差し入れを行って参りました。

残念ながら、本年度(令和2年10月17日)につきましは、新型コロナウイルスの影響で、関係者のみでの開催となり、大東ロータリークラブとして運動会への参加はかないませんでしたが、子ども達への応援の気持ちを込めて、今年も差し入れを行ってまいりました。

毎年、当たり前のように見ることができていた子ども達の笑顔が見ることができないことは本当に残念でなりません。少しでも早く、新型コロナウイルスを気にすることなく、子ども達と一緒にイベントに参加できる日が来ることを願っています。