皆さん、こんにちは

残念な事にまた、「例会休会」となってしまいました。

緊急事態宣言が解除され「感染者数」が増加し近況では東京を上回る新規感染者数となっています。「まん延防止等重点措置」で歯止めが掛かり抑止され病床使用数を含め減少する事を望む所ですが、やはり個々の危機感と注意喚起が必須です。皆さんもくれぐれも留意されます事をお願い致します。

さて、過日お話していた「ガバナー補佐選出」の件ですが会長幹事会で当クラブの輪番となっていた2020-2023年度に於いては時間的観点から「地区にて専任」する旨報告があり決定すれば選出クラブと当クラブの輪番を入れ替える事で決定しました。皆様にはご心配をお掛け致しましたが、ここにご報告させて頂きます。

今月から、当クラブが御世話する米山奨学生の蔡さんですが、本来本日の例会に出席頂き皆様に紹介させて頂く予定でしたが休会により次回再開まで延期となります。

本年度期中は、中エレクト、大矢会員に前奨学生のタオさん同様カウンセラー並びに御世話を宜しくお願い致します。

先週予定では「春の家族会」でした。非常に残念ですが秋に引き続き延期となりましたが、この状況では、本年度としては開催できないかと思います。会長任期まで2か月半、「親睦」と「奉仕」の観点から会長として何が出来たのか? と時間だけが過ぎ去っていったのかなと悔いる事も屡々・・・・・

しかし、残された期間 楽しく、精一杯努めていく所存です。皆様も、この様な環境下ではありますが、「I serve」精神で楽しく生活されます事を祈念申し上げます。

本日も、新たな気づきと出会いとなる事を願い会長の時間と致します。

有難うございました。

皆さん、こんにちは

桜も満開で何か心も弾み・ウキウキします。

本年、3か月もあっという間でした。個人的には、寒さもあいまって閉塞感で何か重たく暗い3か月でした。暖かくなり扉を開け日差しが差し心に新たな兆しを感じています。

この年になり、またコロナ禍で感じるのですが、この社会で歩んでいる自分の方向は正しいのか昨日の自分は正しかったのか? 言動と行動は伴っていたのか? 接する相手に不愉快を与えていなかっただろうか? 社会は一人ではない 日々、生活の上で必ず人と接する。人と接するには簡単そうで勇気がいる。相手の立場になり接すると、伝えようとする内容と相手により言動が異なってしまう。T.P.Oの様なもので「気遣って」話している自分に「素直さ」が無いのかと思う事もしばしば・・・

「あるがまま」が良いと分かっていながら着色したり、ぼやかしたり、相手の性格や伝える話の内容により相手の心情を勝手に察してしまう事が、その様にさせているのかと思います。色々考えてると、時折疲れ「離島生活」て如何なんかな?・・・・・

また、この一年 皆さん「何しているのかな」「如何しているのかな」としばし考える事も多々ありました。と考えると一人では生きて行く事は私には出来ないな。

とりとめもない話ですが、新たな兆しを感じたこの時期に、もやもやしていた思いを話す事が出来ました。

過去は、取り戻せないし過去にとらわれずこの瞬間までの経験を活かし自分を信じて邁進していこうと考えてます。

本日も、新たな気づきと出会いとなる事を願い会長の時間と致します。

有難うございました。

皆さん、こんにちは
日曜日に関東圏の緊急事態宣言も解除されました。とは言っても感染者数も下げ止まり、今後はリバウンドを懸念するアナウンスとなりました。
従前の生活にはなかなか戻れません。これからの生活は「衣・食・住」プラス「予」ですね。
土曜日には宮城県沖で与信と思われる大きな地震が発生し「津波注意報」が発令され緊急速報で知った時は恐怖を感じました。2月にも同様の地震が発生し友好クラブである塩竈東RCの事務所が大きな被害を受けたと報告を受け、皆さんより頂きました見舞金を送金させて頂きました。有難うございました。
「天災は忘れたころに…」と言いますが、来てほしくはありません。日頃からの準備が大切とは分かっていながら「まさか」と「またか」に恐怖と疲労があいまって、当面は緊張が続くと思います。被災地の皆様には心よりお見舞い申し上げます。
さて、先週は簡ガバナー・藤田ガバナー補佐にお越し頂き「ガバナー補佐選出」について地区としての経緯の説明会を開催させて頂きました。ご出席いただいた皆様には、ご多忙にも関わらず感謝申し上げます。
次に、米山奨学生ですがこれまでお世話させて頂いたタオさんですが、2月27日に地区に於いて「修了式」が挙行され奨学生期間が終了しました。これまで、ロータリーを通じて学んだ事も大きな糧として今後の社会生活に寄与頂きたいと願います。また、4月より新たな奨学生として蔡さんをお世話させて頂く事となりました。台湾出身、近畿大学医療薬薬学5年生で期間は2年間です。姉妹クラブである台北雙渓RCと同国で親近感を感じます。
少し話は変わりますが、2019 年規定審議会に於いて RI 定款 ・細則および標準ロータリークラブ定款が大幅に改訂されましたが、その中の事務総長の権限強化です。
R I 細則に於いては、事務総長の権限を従来の 最高経営責任者 COO から最高執行責任者 C EO に格上げして、企業ならば取締役会長に相当する最高の権限が与えられました。
ロータリーのあらゆる案件について、理事会に代わって決定する権限が与えられている。
非常に危惧する事項です。(*詳細については別途)

本日も、新たな気づきと出会いとなる事を願い会長の時間と致します。
有難うございました。

皆さん、こんにちは

やっと再再開が出来る事となりました。昨年7月、10月、11月に各2回の開催から4ヵ月ぶりです。桜の開花が各地で聞かれるようになりました。

春めいてまいりますと、卒業、入学、入社等、人生の節目の時期を感じます。

皆さんにも、ご子息や、お孫さんの節目を共に祝う時期でもあるのではないでしょうか?

本日は、RI2660地区 簡ガバナー IM3組 藤田ガバナー補佐にお越し頂きました。

有難うございます。

さて、先週土曜日13日に姉妹提携クラブ台北雙渓RC創立30周年記念式典並びに姉妹締結継続調印式が行われ西山国際委員長、東村幹事とZoomで調印式に臨みました。

現地ホテルの会場と2次元中継で執り行われ無事調印を終え、大東RCとして代表し祝辞を述べさせて頂きました。先方廖会長からもCOVID-19が早く終息し両クラブの再会を心から願いますとお言葉を頂きました。

式典の合間には、バイオリン演奏で「川の流れの様に」等、演奏頂きました。

西山委員長・東村幹事も祝意の念から赤のジャケットで出席頂き感謝申し上げます。

当日は2660地区に於いてもPETSが開催され次年度、中会長エレクトをはじめ関係者のご出席ご苦労様でした。いよいよ、次年度も予定者として準備段階ラストスパートかと察します。

来月、予定されておりました大東中央RCホストの合同例会ですが、変異ウィルス拡大傾向の観点から中止の申し出が御座いました。よって、日程は異なりますが通常例会で開催いたします。

また、来月予定しておりました「春の家族会」に於いても現環境を鑑み「延期」とさせて頂きました。5月頃に収束し安全が宣言されれば何らかの形で開催はしたいと思っていますが長引く様であれば「秋・春」共に家族会は本年度中止とせざる得ません。

また、先週火曜日9日に歴代会長会議(PP会議)を開催させて頂きました。ご出席頂いた歴代会長の先輩諸氏にはご多忙にも拘らず有難うございました。主題は過日の「ガバナー補佐輩出について」でした。ロータリーアンは個のロータリーに対する魅力があってこそであり押し付ける様な事でない。仕方なくでもない。旧態と随分環境も変わっている。等々

ご出席の皆様から様々なご意見・アドバイスを賜りました。

本日は、簡ガバナー・藤田ガバナー補佐にお越し頂き地区としての経緯のご説明を例会終了後に説明会を開催させて頂きます。

ご多忙にも関わらず感謝申し上げます。

 

本日も、新たな気づきと出会いとなる事を願い会長の時間と致します。

有難うございました。

皆さん、こんにちは

気候的にも春めいてまいりました。花粉症の方は要注意ですね。

本日、歴代会長会議(PP会議)を開催させて頂きました。ご出席頂いた歴代会長の先輩諸氏にはご多忙にも拘らず有難うございました。主題は過日の「ガバナー補佐輩出について」でした。ご出席の皆様から様々なご意見・アドバイスを賜りました。ロータリーアンは個のロータリーに対する魅力があってこそであり、押し付ける様な事でない。仕方なくでもない。

旧態と随分環境も変わっている。等々

さて、今月は「水と衛生月間」です。私たちの生活環境に於いては当たり前で不自由なく生活していますので馴染みがないかも知れません。後進国や発展途上国の中には汚染水で病気になる人や命を落とす人が後を絶ちません。未来を担うはずの子どもたちは、水汲みなどの労働によって学校に通えず、つらい境遇を強いられています。ロータリーでは会員の世界的ネットワークを通じて、世界各地の人びとと協力して教員研修やカリキュラム作成を行うだけでなく、家庭と学校の水・衛生設備の改善を通じて、子ども(特に女子)への教育を改善しています。私たち大東RCもネパール・カトマンズ西RCを通じて過去には雨水ろ過装置設置やミャンマー連邦エーヤワディー管区ティアリ村の小学校に雨水タンク設置の協賛などを行ってきました。これからも、全世界で当たり前の生活が出来る環境構築と安全な水と衛生設備の利用は、すべての人がもつべき権利。を提唱し活動が出来ればと考えます。

本日も、新たな気づきと出会いとなる事を願い会長の時間と致します。

有難うございました。

皆さん、こんにちは

2月末日をもって関西圏の「緊急事態宣言」が解除されました。しかしながら、ウィルスが消滅した訳でなく対処ワクチン接種も全国民に行きわたる迄は今暫く時間が掛りそうです。

リバウンドも危惧する所ではございますが、当クラブの「コロナ環境下における運営規定」を一部改訂させて頂き、3月16日より例会を開催させて頂く事を本日、理事会に於いて承認頂きました。7か月ぶりの再開となります。当然のことながら緊張感を持ち万全の態勢で設営を行って参りますので皆様、ご出席の程 宜しくお願い致します。

先週、2月27日に「米山奨学生修了式」がZoomで開催されました。当クラブの米山奨学のグェン・トゥ・タオさんも出席されこれまでの思い出を述べられました。

中委員長 大矢カウンセラーお疲れ様でした。

また、新たに4月1日より2年間の奨学生受入が決定されました。

氏 名:蔡 淳安(サイ ジュンアン)性 別:女 国 籍:台湾

大 学:近畿大学(東大阪) 医療薬 薬学5 年です。皆さん、宜しくお願いします。

さて、過日 「ガバナー補佐選出」について述べさせて頂きましたが、最終的に輪番制で決定しました。輪番については「抽選」となり当クラブが一番目に当たりました。従って、2022-2023年度のガバナー補佐輩出となります。ご意見様々かと思いますが、立候補制で成立しなかった訳ですから全てのクラブの思いは同様かと察します。

また、地区インターアクトクラブ委員会に於いて未決定(方向性のみ決定)事業が遂行され各インターアクトクラブ(学校)にWEB機材(CP、カメラ、等一式)が寄贈され送付された後に、提唱クラブへ負担金依頼と各校の贈呈式挙行の指示ありました。無茶苦茶な話だと思います。学校に罪はありませんので、本事業は遂行する旨 本日理事会で承認頂きました。しかし、この様な事で良いのでしょうか?

地区に振り回されているのではないでしょうか?

 

本日も、新たな気づきと出会いとなる事を願い会長の時間と致します。

有難うございました。

皆さん、こんにちは

今月は天皇誕生日と同日にロータリー創立記念日(2月23日)があり「平和と紛争予防/紛争解決」月間となっています。

今から116年前、1905年2月23日にロータリーは誕生しました。場所は、シカゴのダウンタウンにあったビル内の一室。それは、4人のロータリー先駆者の一人、ガスターバス・ローアの事務所でした。このビルはすでに取り壊され、「711号室」として知られるこの歴史的部屋もなくなりました。現在、711号室は、ロータリー世界本部で復元されています。世界本部はシカゴの北に隣接する街エバンストンにあり、ダウンタウンから電車で簡単に行くことができます。2019年シカゴに仕事で行く事があり、世界本部へ行ってきました。

立派なビルでした。1Fにはショールームとなっており世界各国の様々な奉仕事業等が写真展示されており興味をそそられます。残念な事に2F以上には事前予約なしには行けないと言われ「711号室」は見学する事が出来ませんでした。創立当時の状況は知る事は出来ないのですが、少なくとも世界本部を見る限り「平和と平等」の象徴かと感じました。

さて、「平和と紛争予防/紛争解決」月間についてですが、ロータリーでは、争いを生みだす根本的な原因、つまり貧困、不平等、民族対立、教育の欠如、資源の不等分配などの問題に取り組むプロジェクトに加え、相互理解を育み、当事者間で争いを解決するため活動を推進しています。身近なところでは「グローバル補助金」「奨学金」制度もその一環です。

今、世界を脅かしているCOVID-19も我々ロータリアンが平和の精神で打ち勝っていかなければならないと考えます。

 

本日も、新たな気づきと出会いとなる事を願い会長の時間と致します。

有難うございました。

皆さん、こんにちは

緊急事態宣言から1ヶ月が経ちました。更に1か月の延長となりましたが、この一週間で感染者数は大きく減少し新規感染者数だけで見ると緊急事態宣言解除の指数以下となっています。病床数等まだまだ油断を許さないとの事ですが、少し明るい兆しが見えて来たのではないでしょうか?

昨日、IM3組の会長幹事会がzoom開催されました。簡ガバナー・吉田代表幹事も出席頂き過日決定されたロータリーデーとフレッシュロータリアン交流会の「中止」決定の経緯のご説明とこの環境下で何かしら奉仕事業が出来ないかとバナー補佐会議で思考しているお話などを伺う事が出来ました。

また、主たる議題としては2017-2018年度にIMの編成と同時に「ガバナー補佐」選任についてそれまで3組では「輪番制」を踏襲してきましたが「立候補制」と変更になり、今回また、「輪番制」に戻しては と言う議題でした。

個人的には当時、大東RC会長は橋本さんで私は幹事でした。この議論では当時の橋本会長が「輪番制を続けた方が良い。立候補制は候補者無とか、偏りとかが危惧される」と強く主張されていた事を思い出します。ここ近年、その通りとなり立候補者は4年間居ません。

現状で2022-2023年度のガバナー補佐が決定しておらず地区としても苦慮されているとの事です。そこで、今回の議題となりました。

個人的には、こんな事は繰り返されるのだな? 当時の立候補制の決定に至るまでの経緯は説明頂いたものの、リスク討議等は如何だったのか? 当時の会長幹事会で意見を求められたことに対して討議・協議はされなかったのかな? 等色々と考えさせられました。

今回も、意見を各組述べられましたが、当時と同じ「輪番制」が良いとの結論です。

最終判断は、ガバナー補佐よりガバナーに「選出方法について」上申され決定されるとの事です。

苦言を言わせて頂くなら、「やってみたけどアカンかった。だから戻す」、「意見は聞くが決定するのは地区」少し情けなく感じました。

 

本日も、新たな気づきと出会いとなる事を願い会長の時間と致します。

有難うございました。

皆さん、こんにちは
今日は「節分」です。「鬼は外、福は内」の厄除けでもおなじみですが、最近は恵方を向いて恵方巻きの黙食も定番となってきました。
毎年、3日が「節分」と思ってしまいがちですが、実は立春の前日が「節分」となる様です。
正しく字の如く、立春で「春」差の節目を分けるから「節分」と言うようです。
1年間を二十四節気に当てはめて定期的な運用をしようとすると、1年に少しずつ誤差が出てきて、ずれが生じるわけです。その調整と言いますか、ずれた結果、2021年は2月3日が立春にあたります。ちなみに立春の日が2月3日=節分が2月2日になるのは、明治30年(1897)2月2日以来124年ぶりだそうで当然、我々世代では記憶にない所か知らない事ですね。しかし、約37年前の1984年(昭和59年)は逆に立春の日が2月5日で節分が2月4日だったそうです。
覚えていませんが・・・
来年以降は、閏年の翌年が2月2日に「節分」となる様で、例外として2057,2058年は続けて2月2日が節分、今世紀末にかけて2月2日の「節分」頻度が高まるようです。
冒頭に述べた「恵方巻」ですが、今環境で話題になっている「黙食」がお決まりです。
皆さんも、食しながら念じられるのは「疫病退散」と個々の年の思いかと・・・・・

さて、本日 理事会に於いて「雙渓RC」との姉妹締結5年の更新が可決しました。
本来であれば、3月14日に皆さんと訪台し周年の祝賀と懇親を深めるところですが、それも叶わぬ事となってしまいました。当日は、Zoomにて姉妹締結調印式、周年式典に参加となりました。
また、4月の「春の家族会」もこの環境下の中、4月実施は「不可」となり中止となり、環境変われば「延期」とする事となりました。
異例尽くしの本年ですが、これもまた、「日々是新たなり」と言い聞かせ邁進していく所存です。3月からは何らかの背策で「例会再開」を目指したいと思います。
桜の花もそろそろ蕾がつき、開花に向けて桜木の周りも自然体の中で準備が進む事かと思います。私たちも、環境に打ち勝ち 前向きに明るい希望を抱き前進してまいりましょう。
深く深く念じ、実行に移せば必ずや実と確信しています。

本日も、新たな気づきと出会いとなる事を願い会長の時間と致します。
有難うございました。

皆さん、こんにちは

日々温暖差が激しいのでお体にはお気を付け下さい。

3月開催予定で当クラブがホストとして準備してまいりましたIM3組ロータリーデー及びフレッシュロータリアンは感染状況から「中止」と地区判断が下されました。

田川実行委員長のもと実行委員会メンバーの皆様にはこれまでのご苦労に感謝申し上げるとともに止む得ぬ事情にご理解をお願い致します。

それにしても、身動き取れない何とも言えない状況に会長として不甲斐ない思いです。

過日、私の社内の従業員のお子様が新型コロナウィルスに感染し同居のご家族は濃厚接触者と認定されました。大阪の保健所はマスコミ報道と違い敏速な対応をしているようです。

眞覚・嗅覚に異常を感じ近くのクリニックに受信に行くと直ぐにPCR検査を実施され翌日には判定結果報告があり、その翌日にホテル隔離手続きで送迎されたとの事です。また、ご家族もお子さんの判定結果連絡当日にPCR検査、翌日に判定結果連絡があったとこの事でした。

当社の対応として、当該の従業員の事業部署の同僚たちは万一、当該従業員が陽性となると「濃厚接触者」となるのか否かが不明な為、保健所問い合わせを行いました。

「濃厚接触者」の定義としては、陽性者の1M四方でマスクをしない状況があった場合は濃厚接触者となるとの事でした。簡単に言うと昼食時、1M隣で食事(黙食でも)をしていたら該当するとの事です。

目に見えないウィルス、感染対策をしっかり行っていても感染のリスクはあります。

「疫病退散」祈るばかりです。

1月も残すところ後わずか、梅の花が咲き乱れる頃には「例会」を再開し会員の皆様と笑顔でお会いしたいと望みます。

本日も、新たな気づきと出会いとなる事を願い会長の時間と致します。

有難うございました。