5月10日(金)午前7時45分より住道駅前デッキにおいて交通安全運動のキャンペ-ンが行われました。当クラブから会長はじめ十数名の参加をいただきありがとうございました。

3月9日(土)~3月11日(月)に、国際交流・親睦を目的としまして、台北スワンシーRC28周年式典へ出席してきました。

当クラブ50周年の際の来訪への感謝の意を表して記念事業の三好長慶像のレプリカの贈呈も執り行わせて頂きました。

また、9日の夜には、ウェルカムパーティー、11日には昨年12月2日に執り行われました、WCS事業の新北市立中和中学校特別支援学級「情緒緩和地区」事業への視察と感謝状の授与式が行われました。

11月9日(金)午後2時よりサーティホール大ホールにおきまして「第13回大東市小中学生弁論大会」が開催されました。

発表者は、小学生1,059名、中学生2,230名の中から学校内での一次予選、教育委員会での二次予選を経て選ばれた小中学生各5名、合計10名です。

 

 

2008年のサイクロン・ナルギスにより壊滅的な被害を受けた海抜ゼロメートルのデルタ地帯にあります同地域は最大都市ヤンゴンから遠く離れ、政府のインフラ整備も行われていない貧困地域です。被災地の復興と子供達の教育環境の向上の為、NPO法人国境なき奉仕団は学校建設や遊具の設置、支援物資の援助などを継続的に行ってきました。

当年5月にも当クラブはNPO法人国境なき奉仕団と協同で子供たちに文具の寄贈を行ってまいりました。本年度、大東ロータリークラブも国際奉仕事業として同NPOと連携し、およそ300人の生徒を対象とする飲料水を確保する為、同小中学校敷地内に雨水貯水タンク設置事業を協同で行いました。

2018年11月16日(金)には、NPO法人国境なき奉仕団、専務理事 金森孟氏・理事 田中孝和氏・田代健氏、撮影係 田中京子氏と当クラブ中野秀一・中野隆二2名がミャンマー連邦エーヤワディー管区ティアリ村ティアリ小中学校へ引渡し式に参加しました。支援内容は、1.雨水貯水タンク(5,000ガロン)一式、2.校舎の壁・天井修復工事一式、3.太陽光パネル100wを3台及びLED電球63個並びに電材一式です。

 

平成30年12月7日(金)午前10時10分より支援センタ-きらきらホ-ルにてクリスマス会が開催されました。当クラブより西山副委員長と共に参加してまいりました。

59名の子どもたちが参加者され、劇、歌、ダンス等が行われました。又、当クラブ中嶋会長より子どもたちにクリスマスプレゼントを配られました。

第39回大東ロータリークラブ旗杯争奪少年野球大会 決勝戦が9月23日(日)午後2時に大東公園におきまして開催されました。
雨に見舞われることなく無事開催された決勝戦におきましては寺川ブラックスと諸福スパイダースの熱い試合が繰り広げられました。2回4回と先取点を許したものの6回に逆転をした寺川ブラックスが最終回3塁にランナーを置かれながらも1点差を守り切り優勝しました。
閉会式におきましては体調不良の中嶋会長にかわり、橋本直前会長に優勝旗の授与をはじめ大会の総評を頂きました。当日ご参加いただきました会員の皆様誠に有難うございました。

2018年9月7日(金)、大東市立谷川中学校におきまして「経営者によるキャリア教育学習出前授業」を実施させて頂きました。
尚、講師への謝礼として頂戴した謝礼金は、中嶋会長から谷川中学校に贈呈をさせて頂いております。ご参加いただきました会員の皆様ありがとうございました。

<参加メンバー>
参加者  中嶋会長、木村幹事、橋本直前会長、柿木会員、中崎会員、山田会員
講 師  空門会員、間会員、中野(隆)会員、森田会員、岡井会員、生駒会員

 

第39回大東ロータリークラブ旗杯争奪少年野球大会 開会式が9月2日(日)9時に大東公園におきまして開催されました。
心配された雨に見舞われることなく、開会式におきましては中嶋会長より大東ロータリークラブの青少年奉仕事業への取り組みを話され、開催に当たり関係者の方々へのお礼を語られ、また選手の少年少女へ、野球というスポーツから心、愛を学んでこれからの人生に役立ててほしいと話されました。

2018年度国際ロータリークラブ第2660地区インターアクトクラブ海外研修(台湾・台中へ3泊4日)が無事終了しました。今年から2660地区のインアーアクトクラブは10校に増え、総勢120名の大所帯でした。今回、中野隆二地区委員長、森田インターアクト委員長のもと、大東RCからは13名の参加となりました。今回の研修がインターアクトクラブのメンバーにとって有意義な研修になった事と思います。